
最初は「運転=緊張」しかなかったです。
ブレーキ踏むたびにドキッとするし、ハンドル握る手が変に力んでいて。
久しぶりすぎて、自分がぎこちなさすぎてちょっと笑えてきました。
私は、もう1年ぐらい?パンダさん(パンダドライビングレッスン)に通っています。
プランは和泉中央駅プランです。
このプランのいいところは、和歌山へドライブレッスンに連れて行ってもらえることです。
先生から『今日はどうしますか?』と聞かれるので『道の駅行きたいです』とか『ドライブしてみたいです』とか言ってみてください。
運転がド下手な私でも、和歌山の道の駅まで行くことができました笑。
そして梅干しを買って帰ってきました。
家に帰ってから家族に『私が運転して買ってきてんで』と自慢して梅干し見せたら、みんなビックリしてました。
ドライブレッスンの途中で「あれ、今ちゃんと流れに乗れてる?」って自分で思えた瞬間があって。
怖いだけじゃなくて、ちょっと楽しいかもって思えて少しずつですが運転できるようになってきました。
運転が楽しいって思える、運転レッスンしてくれるペーパードライバースクールってここだけじゃないかと私は思ってます。
教習車は、軽自動車だし、本当に助かります。
軽自動車でも、視界が広く感じるし、車体の感覚がつかみやすい。
大きな車だったらまだ、運転できず、ずっと縮こまっていたと思います。
私は月一の習い事として、そして、運転を楽しくする目的で通ってます。たぶん、まだまだ通います笑。
先生、またドライビングレッスンよろしくお願いしますね!
【40代女性 和泉中央プラン】
運転レッスンで和歌山へ梅干しを買いにいきました。
最初は「運転=緊張」しかなかったです。 ブレーキ踏むたびにドキッとするし、ハンドル握る手が変に力んでいて。 久しぶりすぎて、自分がぎこちなさすぎてちょっと笑えてきました。 私は、もう1年ぐらい?パンダさん(パンダドライビングレッスン)に通っています。 プランは和泉中央駅プランです。 このプランのいいところは、和歌山へドライブレッスンに連れて行ってもらえることです。 先生から『今日はどうしますか?』と聞かれるので『道の駅行きたいです』とか『ドライブしてみたいです』とか言ってみてください。 運転がド下手な私で ...
“運転が怖い”という気持ちを、初めてわかってもらえた気がしました。
最初から「運転を始めよう!」と決意していたわけではありません。 子どもの送り迎えや買い物のたびに、 「車があればいいのに」と思う気持ちが少しずつ積もっていって、 ある日、思い切ってパンダドライビングレッスンに連絡しました。 実際に先生とお会いして驚いたのは、 教え方が“優しいのに的確”ということ。 ただ褒めるだけではなく、 「今のタイミング、すごく自然でしたね」 「その判断、とても安全でした」 と、ちゃんと理由を添えて褒めてくださるから安心できました。 いつの間にか、信号で止まるときも、ハンドルを握る力が ...
もう二度と運転なんてできないと思っていました。
「もう二度と運転なんてできないと思っていました。でも、勇気を出して申し込んで本当によかったです。」 私は20年以上、運転をしていませんでした。 子どもが小さい頃は「そのうち運転しよう」と思っていたのですが、気づけばあっという間に月日が流れて、気がつけばハンドルを握るのも怖くなっていました。 娘が一人暮らしを始めたのをきっかけに、「自分の時間をもっと楽しみたい」と思うようになりました。 でも、どこへ行くにも夫に頼るのが嫌で…。 そんな時に、インスタで見かけたのがパンダドライビングレッスンさんでした。 「女性 ...
先生が女性で、軽自動車での練習だったことがすごく安心でした。
こんにちは! 先日はレッスンありがとうございました。 免許を取ってからほとんど運転していなかった。 でも「週末にドライブに行けたらいいなぁ」とずっと思っていて、 勇気を出してパンダドライビングレッスンに申し込みました。 最初のレッスンのとき、先生が助手席でにっこり笑って 「怖くないですよ、大丈夫。ゆっくり行きましょう」って言ってくれた瞬間、 胸の緊張がスッとゆるんだのを覚えています。 先生の教え方は、すごく“やさしくてわかりやすい”んです。 「できていない」と言われるんじゃなくて、 「今はここを練習してみ ...
こんなに“がんこ”になっていた自分に気づきました。
ぱんだ先生へ 本当にありがとうございました。 私はずっと「駐車が苦手」で、 何度やっても曲がってしまっていました。 レッスンのたびに先生に 「ハンドルを見てますよ」 と何度も言われましたが、 そのたびに「いえ、見てません」と言い張っていましたね。 でも、先生がスマホで私の姿を撮ってくれて、 あとでその映像を見たとき—— そこには、何度もハンドルを見ている自分の姿がありました。 「本当だ…」と思った瞬間、 なんだか胸が熱くなって涙が出そうになりました。 この歳になって、 こんなに“がんこ”になっていた自分に ...



